新番組番組紹介 チャンネル296
昭和LOVERS 昭和100年、大晦日の夜に起きた小さな奇跡

あなたには大切にしている〝昭和〟はありますか?
それは、ずっと残し続けたいものですか?
2025年は、昭和元年(1926年)から数えて100年目の節目の年でした。 昭和時代は、戦後の復興、高度経済成長、そしてバブルの崩壊といった激動の歴史を経て、平成、令和へと続いてきました。一方で、現代はAIが社会生活に急速に浸透し、超スピード社会が進展する中、生活の孤立化が進みつつあります。人と人との会話やつながりが希薄化し、昭和時代に見られた営みや街並みも少しずつ失われつつあります。昭和の文化や地域に残る建物、風習、伝統など、古き良き昭和の息吹を感じ、見つめ直すことを目的としたJ:COMの「昭和100年プロジェクト」から、ドラマ「昭和LOVERS 昭和100年、大晦日の夜に起きた小さな奇跡」を放送します。
制作:J:COM
| 第1・2・3月曜日更新 放送時間(30分番組) | |
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| 月曜日 14:30~15:00 | 金曜日 12:00~12:30 |
| 火曜日 13:30~14:00 | 土曜日 17:30~18:00 |
| 水曜日 13:00~13:30 | 日曜日 18:30~19:00 |
放送予定
| 5月放送予定 | |
|---|---|
| 〜あらすじ〜 昭和100年が終わる冬。 ネオンの消えかけた街の片隅で、最後の灯をともす喫茶店「純喫茶 愛言葉」。 道に迷った女子大生 葵(米倉れいあ)が偶然その扉を開けた瞬間、止まっていた時間がゆっくりと動き出す。笑い声、カレーの香り、古い歌。 そこにいたのは、時代に取り残されながらも“人のぬくもり”を信じ続ける、喫茶店のママ(高橋ひとみ)、そして常連客の源一郎(鶴見辰吾)、矢部(春風亭昇々)たちだった。昭和を愛する彼らとのほんの数日間の出会いと過ごした時間が、葵の人生を変えていく…そして閉店の夜、誰も知らない奇跡が静かに訪れる。 |
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5/4~10 |
告知番組 |
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5/11~17 |
本編(前編) |
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5/18~24 |
本編(後編) |



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