各種設定マニュアル

AL-Mail32

初期設定

  1. 「al32110f」をダブルクリックしてインストールを開始します。

    ※「al32110f」という名称については、バージョンによって異なります。

  2. 『AL-Mail32 Version1.10 のインストール、またはバージョンアップを行います。続行しますか?』というダイアログが表示されます。

    「はい(Y)」ボタンをクリックします。

  3. 『ようこそ』ダイアログが表示されます。

    ■「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  4. 『製品ライセンス契約』ダイアログが表示されます。

    ■よくお読みになった上で、ライセンス契約に同意する場合には「はい(Y)」ボタンで進みます。

  5. 『インストール先の選択』ダイアログが表示されます。

    ■「インストール先フォルダ」
    AL-Mailがインストールされる場所を指定
    ※インストール先を変更する必要がある場合には「参照(R)...」ボタンから変更します。「次へ(N) >」ボタンで進みます。
  6. 『プログラムフォルダの選択』ダイアログが表示されます。

    ■「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  7. 『セットアップ』ダイアログが表示され、『16ビット版AL-Mailで作成したメールボックスを、AL-Mail32用に変換しますか?』と尋ねられます。

    ■「はい(Y)」ボタン
    変換する場合にクリック
    ■「いいえ(N)」ボタン
    初めてAL-Mail32を使用する場合や変換の必要のない場合にクリック

    ここでは変換しないものとして、「いいえ(N)」を選択します。

  8. 『ユーザの追加』ダイアログが表示されます。

    ■「メールボックス作成先フォルダ」
    メールボックスが作成される場所を指定
    ※メールボックス作成先を変更する必要がある場合には「参照(R)...」ボタンから変更します。 「次へ(N) >」ボタンで進みます。
  9. 『メールサーバの指定』ダイアログが表示されるので、以下のように設定します。

    • ■「POP3サーバ:」 例) mx0.catv296.ne.jp
    • ■「SMTPサーバ:」 例) mx0.catv296.ne.jp

    設定できましたら「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  10. 『ユーザ名の指定』ダイアログが表示されるので、以下のように設定します。

    ■「ユーザ名:」 メールアカウントを入力
     例)idaten

    設定できましたら「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  11. 『メールアドレスの指定』ダイアログが表示されるので、以下のように設定します。

    ■「メールアドレス:」 例) idaten@catv296.ne.jp

    設定できましたら「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  12. 『フルネームの指定』ダイアログが表示されるので、以下のように設定します。

    • ■「フルネーム:」 お客様のお名前を入力
       例) idaten taro
    • ※ローマ字での入力を推奨します。

    設定できましたら「次へ(N) >」ボタンで進みます。

  13. 『セットアップの完了』ダイアログが表示されます。

    ■「完了」ボタンをクリックし、セットアップを終了します。


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